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軽いジョークで俺を見送ってくれ
カシュガルは無理っぽい。




おいコーはまだ二巻の途中。
とりあえず今までの感想。



テラぎゃるげー設定。
テラぎゃるげー展開。


親が転勤
叔父も転勤
だから従兄弟同士で同居
従兄弟の五つ年上のお姉ちゃんとは数年ぶりの再会
スッゲー美人になっててビックリドッキリワックワク
しかも主人公の学校の先生
更に血の繋がりが無いことが後に判明

という伝家の宝刀連続斬り
これは笑う




反論もあるでしょうが、個人的には「めぞん一刻」と同じ方向性を感じました。
また最初の方なんで、判断するには早いですが、きっと

「お互い好き合っているのに、タイミングが悪かったりちょっとした誤解が原因でなかなか仲が進展しない。更に主人公とヒロインそれぞれに好いてくれるキャラがいるもんだから三角関係どころか四角関係に発展。でもすれ違いながらも少しづつ想いを寄せ合って、ゴールイン。
・・・・・・・・した後も、新キャラ投入で誤解から浮気騒動になり、でもそれがあながち誤解でもないもんだからまたすれ違って・・・」

の繰り返しと見た。








つまり桂正和作品やめぞん一刻と言った・・・・・往年の恋愛モノの匂いがするってことですよ。
もちろん、「今のところ」の話ですがね。



女の子をベッドに押し倒しちゃうことなんて、そんなん頻繁にあるあr・・・ねーよ

あと、さっき緑ちゃんが出てきた。

ところで、「かれん」って名前はどうにかならないもんかな?

「カレン!」って檜山ボイスで再生してしまうんですが



面白いかどうかは、もうちょっと読んでみないと判断できません
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