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ツインの鼓動
今日も午前中にさっさと勉強を終わらせ、午後は優雅に読書と、インテリぶった生活を送ってしまいました。
どうでもいいけど、「インテリ」って単語を聞くと逆シャアを思い出します。
殆どの人には理解できないでしょうけど、分かる人にはワカルはず。

んで夜は高校の部活で集まって飯。
っつっても四人だけでしたけどw

そしてイッコしたの後輩がスティードに乗っていて、ほんの数10mだけ乗らせてもらったのですが・・・・・・悪くないね!
アメリカンもいいもんだなぁ。
初めて乗ったけど。
特にVツインならではの鼓動が。

4気筒は4気筒の良さがあるけど、ツインもいいなぁ。
特に音は。
次はツインにしてもいいなぁ。
VTRかSVか、ドゥカティのモンスターかZZR250か・・・んー、選択肢はあまり多くないですけど。
大型取ればまた増えますが。
アメリカンにすりゃいいんですけど、俺の中でアメリカンは30過ぎてからっていう、漠然としたコダワリがあるので。

んー、イナズマはダメになるまで乗り続けて良いと思いますが、それでも次に乗るならって考えちゃうなぁ。

性能や見た目など、全てにおいて高い次元で俺の要求を満たしているのは600のフェーザーですが・・・・・うーん。
もうね、文句無いんですよ?
逆輸入だったりしちゃうから、600ccながら98馬力。
そのくせ重量はイナズマと同じ187kg。
要は重さが同じなのに、馬力は倍な訳ですよ。
見た目も格好良いし、色も好きな紺があるし、ハーフカウルだし・・・・・・・・だっていうのに、何か足りないんだよなぁ。
こう、胸にグッとクるものが・・・・・YAMAHAだしw

YAMAHAというメーカーを、良く表しているとも言えますが。

そこへいくとZ750SやZR-7Sは味がありますよね。
胸にクるものがあります。KAWASAKIだし。
けど、前者はナナハンということもあって、ちょっとデカ過ぎるんだよなぁ。
後者はフェーザーより重いくせに馬力無いし。
や、別にそこまで馬力や加速性能が欲しいなんて思いませんけどね。

しかし、600とか750っていうミドルクラスのハーフカウルっていうと、この二つが代表的なところになりますけど、両社の性格が如実に出ていますよね、こう見ると。

なんていうか・・・

山羽君はジャニーズ系の甘いマスクと明るい笑顔、抜群の運動神経と明晰な頭脳で、異性に人気があるクラスの中心的存在。

河崎君は短髪にキリっとした眉の、精悍な顔立ちをした剣道部主将。勉強はそこそこだが何より剣道に打ち込む熱血漢。同姓から何かと頼られるナイスガイ。

ってところでしょうか。


やっぱカワサキだよねー。
スズキももちろんいいんだけど。
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義務感に突き動かされて
今日は勉強・映画・ゲーム・バイト・運動と、かなり多岐に渡って充実していました。
今からは図書館で借りてきた本を読もうと思います。
山田詠美の本。

そして再確認。
読書も勉強もゲームも映画も、どんどん積まれてて、終わらない・・・。
やりたいことがあり過ぎるって言うのも、考え物だよね。





で、とりあえずひぐらし止まった(笑)
時速300kmの世界
えー、昨日は生まれて初めて会席料理なるものを喰らいました。
「はぁ?自慢なら他所でやれよブルジョワ!」
とか思う人もいるかもしれませんが、別に大した事ぁありません。
だって兄貴の婚約者の家族との、顔合わせですから。

ところでこの婚約者さん、名前をトモエさんと言います。
んで、俺はこの人のことを何て呼べば良いんだろうね?やっぱトモエさんかな?

とかってことを、こないだ富士山登頂の際、車中で話していました。

兄貴なんかはトモさんって言うこともあるけど、普通に行けばトモエさんだよな。
まぁ、家族の間では「ねぇさん」って呼んでたりもしたんだけど。

ならトモエ姉さんとかもいいんじゃない?

するとトモ姉さんってのも浮上してくるな。



・・・・などと、俺とガイアでだんだんふざけてきた所でオルテガの一言。

いやいや、そんなら「ともねぇ」だろ?


それいいじゃん!!
やんないけど。


話を戻します。

そんな訳で、ともねぇの家族と顔合わせしたわけさ。
まぁ、だから何って訳でもないんですけどね。
ただまぁともねぇには弟と妹が一人ずついまして、弟さんのほうはモータースポーツとロボットが好きな彼女いない暦=年齢の見た目熱血スポーツマン。
妹さんの方はおめーどこのハイテンションキャラだよ?って感じのムードメーカー。

話しやすい感じで良かったです。
それだけの話。

それよか夜に観たバレーとF1.

バレーは・・・・まぁ、残念でしたね。
第一セットとか、惜しかったんですけどね。
流石にアテネ五輪で銀を取ったチームは一味も二味も違います。
つかデカ過ぎ(笑)
202cmが二枚ってアンタ。

F1の方も、日本人ドライバーは佐藤琢磨も山本左近さんも残念でありました。
何故山本左近さんのほうだけ「左近さん」と敬称を付けているかと言うと、知り合いだからです。
あーまぁ、知り合いってほどのモンでもないですけどね。残念ながら。
顔見知りていうか・・・・・左近さんの方はもう忘れているかもしれません。
一年の頃に、一緒に授業を受けていただけですから。
それから彼はF1に専念しているのか、大学で見かけませんし。
たまにいるらしいけど。

けどその代わりといっては難ですが、最近メキメキと頭角を表してきて、遂には佐藤琢磨と肩を並べて走るF1ドライバーですからね。
すげーすげー。

もちろん、実際に何度も話したことはあるのですが、頼れるアニキって感じの、良い人でした。
違う授業の関係でインタビューしたときも、丁寧に答えてくれましたし。
っつーわけで、その人柄からも、応援しているわけです。
今のところまだF1でそんなに結果を出せていないみたいですけど、まだ若いし、これからも応援だぁ。



一方全体の話を。
ライコネンがいきなりリタイアするなど、波乱の幕開けとなったトルコGPですが、熱かった。
何が熱かったって、セーフティカーが入ったりしたことで差が詰まり、そこら中で起こるバトル。
「アウトからかぶせてカウンターアタック」みたいのが観れて熱くなれ高鳴る憧れ。

でも一番だったのは、やっぱりシューマッハとアロンソの新旧王者対決。
フェラーリが何故か二台同時にピットインしたため、シューマッハが余分に7秒とか時間ロスしてしまい、その間にアロンソが前に。
追走する王者、シューマッハ。
流石と言うべきか、残り7周とかで追いつくも、アロンソもミスも無く、抜けない。
すげーよ、若いくせに。追いつくシューマッハも凄いけど。
そして最後のゴールに向かう直線でスリップストリームに入るシューマッハ。
右からかわして捉えた・・・・・かに見えましたが、わずかに車体半分くらい及ばず。
時間にすれば0,1だか0,01だか0,001だかの差だったそうです。

いやもう、熱かったぁ。
マトモにF1観たのは初めてですけど、いきなりこんな良い勝負見れてラッキー。
10月の鈴鹿、観にいきたいなぁ。


その前に、1週間後くらいに北海道で行われるWRCも観たいけど。生で。
バイトが今週ゼロだったので、やろうと思えば、北海道まで行って観れる。
検討してみよう、マジで。
スカイメイトとか青春18切符使えば安く行けるし、ツーリングで行くのも楽しそう。

インプレッサが激走するのをリアルで観られるかと思うと、行ってみる価値あるますよ。
子供に付き合っていられるか
スパロボやってて初めての経験。
νガンダムに乗せたアムロが墜とされた・・・・・。
しかもマジンガーとかのボスキャラに。

や、命中率10%が立て続けに二回も当たったんですけど。



やっぱ最強はキラ様ってことかな!!

寝取らせたら世界一ぃぃぃぃぃぃ!!
心の故郷
横浜・大阪・千葉・浜松・名古屋と、親の都合で10歳までで5箇所を転々とした俺にとって、幼少期を過ごした故郷的な場所はありません。
12歳から住んでいる今の場所は、まぁ故郷と言えるでしょうが、幼少期はそんなふうに転々としていました。

どこも都会でありましたが、そんな俺が幼少期、どこで育ったかと言われれば、答えは一つしかありません。

川です。

清流って言うか、渓流っていうか、そういうところ。
そりゃ夏の間しか行きませんでしたけど、頭に浮かぶんだから仕方ない。

んで今年初の川に行ったわけですが・・・・・なんていうか、帰ってきた、みたいな感覚です。
ずっとバスケやってきた俺にとっては、体育館に入るのに近い感覚です。
釣りもしたし、泳いだし、とりあえず一通りは楽しめて良かったです。

惜しむらくは、スイカを割れなかったと言うこと・・・・・。
残念。

さて、今週は割とゆっくり過ごして十分休んだし、夏休み随分遊んだ。
そろそろ、動き出そうかな・・・・。
色々と。



・・・・・・・と言いながら、さっき買ってきた、欠番だった頭文字D26巻を嬉々として読むのでした・・・・。

あーもうスパロボもしてーし、ダン・シモンズのエンディミオン・ハイペリオンシリーズも詠みたいし、観たい映画も沢山あるんだ・・・・。


・・・・・え、ひぐらし?
あー・・・まぁ、頑張りますよ。
ゴキを狙撃したら・・・・・
明日はいつものメンバーで川へ。
その相談をメッセでしている際、ちょっと虫の居所が悪くて嫌な言い方になっててごめんなさい。
俺にも色々思うところがありまして。

さて、その相談が終わって階下の台所へ麦茶を飲みに・・・・・・・・・・・・・・行ったら出やがった。
よくもまぁこの俺の前にのこのこと、出やがったな黒い悪魔め。
いや、のこのこといいうよりはカサカサって擬音が合うし、黒と言うよりはむしろ茶色のソイツは皆の嫌われ者、コックローチです。

「出てこなければ、やられなかったのに!」

と口にすることすら失念して即殺。
・・・・・しようと思ったんですけど、食器乾燥機の裏側に回りこまれて苦戦。
流石に食器乾燥機に向けて殺虫剤をビームよろしく発射するのはマズイですから。

そうてまどうこともなく天に召されるのを看取りましたが、明らかに腰が引けてたなぁ・・・・・・・・。
別に屋外や他人の家でゴキが出る分には構わないのですが、自宅で出るとこんなにも嫌悪感が出るのは何故だろう・・・・??

他人の家だったら、容赦なく、それこそエアガンで狙撃するくらいのパフォーマンスは見せ付けてやるのですが。

そしてネタばれを恐れて本屋に。
ハルヒ購入。
ついに買っちまった・・・・。
まぁ、あんまり借りてばっかりだとヒンシュクだからなぁ。
でも、今から詠むと睡眠不足なのよね。



困った。
ひぐらしのネタばれはもうどうでもよくなってきたけど。
っていうかひぐらし、かけら集めは終わりましたが、もはや俺を衝き動かしているのは、義務感以外の何者でもありません。
ダイジェスト版があればそっちをやっちゃうくらいに。

・・・・・いや、別に嫌いじゃ、ないんですよ?
頂上決戦
流石に観ました、甲子園決勝。
熱い、熱すぎる。
言葉じゃ伝わりきらないと思うので、あまり多くは語りませんが・・・最終回。
九回表、4-1で3点ビハインドの苫小牧の、最後の攻撃。

相手はもちろん早稲田実業の斉藤。
四連投とは思えないほど鋭いピッチングを見せて、それまで連打を許さず、唯一ホームランによる一点のみ。

これはもう終わった。
今回も三者凡退で早実だ。
そう確信していましたが・・・・・・2番打者が出塁して3番がホームランッ・・・・!!
最終回に、ドラマが待っていたぁ!

そしてドラマチックなのはこの後!
苫小牧のキャプテンにして4番!
だけど昨日今日と一本のヒットも打っていない、完全に斉藤に抑えられてきた4番が、ここに来て最高の見せ場に・・・・!
甘いマスクの斉藤よりも、女の子に人気が無さそうな彼を心から応援。
頑張れ、男を見せてみろ、今、最後の輝きを見せてくれっ!

・・・・・・・・・凡退かヨ。

ここで一発打ったらもう、出来すぎなくらいのシナリオだったのに。
続く五番も凡退。
ああ、これで後一人か・・・・・・・・と思ったら!

六番、田中。
この試合は両チームのエース同士の投げあいと評されることが多いのはご存知のはず。
苫小牧をここまで支えてきたエース田中。
まさに因縁の対決。
最後の最後の対決が、何の因果かこの組み合わせ。
両雄とも、何か胸に期するものがあったことでしょう。

そして結果は、新聞テレビ等で報道されている通りです。
追撃及ばず。
しかし最後の最後まで目の離せない攻防に胸を打たれました。

高校野球に、はまりそうだ・・・・・・。

オカエリナサイ
あなたの人生の物語、視聴終了。
ま、終わり良ければ・・・・ってやつでしょうか?
途中はよく分からなかったりしたけれど・・・・・。
着替える必要あるの?とかねw

しかし相変わらずスケールが壮大です。
人類の最終兵器が地球とか。
発想としては只の質量爆弾ってところがまたグッドw

まぁそんな過程はどうでも良くて、結果ですよ。

まぁ、前作の最後と今作の最後を合わせるっていうのは、全く予期できなかったことではないですが、実際やられるとあちゃ~って感じです。

っていうか危うく地球無くなってたんだw
まぁ、オッケー。
注文をつけるなら、もうちょっとバスターマシン共の活躍が見たかったかな。


けどやっぱ1のようなすっきり纏めた感は無いです。
1の最終話はもう・・・・・あの組み立ては神の領域でしょう?
話としては分かりやすく、シンプルに、決して急ぎすぎず間延び過ぎず、完璧であったといえます。
そこまでの完成度は無いにしても、まぁ終わり方は良かったかな。
10年後のラルクは、綺麗だった。

とりあえずトップ2スパロボ参戦希望。
バスターX攻撃は合体でのマップ攻撃で。

日本最高峰で愛を叫んだボイ その二
はい、ここからが二日目。つまりは昨日の日記になります。
初日はそんな感じにずっと彷徨ってて、宿に着いた後に修学旅行の学生みたいにノリに。
そして翌日どうするかを皆で考えたのですが、どうも曇り時々雨っぽい。
富士山に登るのも検討してみましたが、流石に天気悪いのは嫌だよね、ということで却下。
でも折角だから朝起きたら五合目まで行って、それから浜松にある鍾乳洞に行って帰ろうということになりました。
本当は五合目まで行っても仕方ないんですけど、鍾乳洞行って帰るだけだと、何のためにここまで来たのか分からなくなってしまうので、一応富士山には行こうって流れ。

で、朝。
澄み渡る空。
「こんなら登れるんじゃね?」
を連発しながら富士山へ。
道中のコンビにでは登るの前提で昼食まで買い出す始末。
この時既に、三人の心は一致。
まあほとんどノリですが。

そして車で五合目まで。
五合目と言っても、標高は既に2500とか2600とか、そんなもん。
ガンガンヘアピンをクリアして登りまくって、気がついたら涼しい。
雲も近い。
中々駐車場に停められずに難儀しましたが、何とかなって9:45に登頂開始。
一応五合目からは240分が目安らしいです。頂上まで登るの。

結果から言いましょう。
その三分の二、160分ほどで頂上を極めました。
多分、かなりのハイペース。
常にごぼう抜き状態。
休憩もそこそこ。
まぁ写真とって騒いだりしてた無駄な時間はありましたけど。

いくら衰えたとはいっても、三人とも高校まではずっとバスケで鍛えてて、今でも体力は水準以上。
そして三人とも高校で引退してからは特に何も運動していないので、全員同じような体力です。
ここ重要。
山に登るときは、自分の同じくらいの体力の人と登るのが一番だと思いました。
ペースも同じようなモンだし、休憩する量も同程度でOK.

しかし・・・・・・富士山と言うのは意外に登りにくいものなんですね。
もっと歩きやすい足場かと思っていましたが、平坦なところなど一切無く、岩でごつごつしていたり、細かい石で凄い滑ったり、足の親指あたりにしっかり力をこめて登るもんだから、疲れて疲れて・・・・。

しかもですね、やっぱり空気薄いです。
五合目辺りでも既に感じていましたが、登るにつれてどんどん薄くなるのが分かります。
9合目からはもう、歩くとすぐ息が切れて苦しい・・・・・つもりだったのですが、周りからは「元気だねぇ、若いねぇ」と言われてしまいました。
そう、登るときに結構声掛け合うんですよ。
特に登りと下りですれ違うときにこんにちはとか、頑張ってくださいとか。
俺たちは声掛け捲り。
先頭は大体オルテガが、そしてガイアが続き俺がしんがりだったのですが、三人ですれ違う殆どの人、休憩している人、自分らが抜かす人、ほとんどに常に声かけてました。
コンセプトは「オラ達の力を皆に」
頂上が近づくにつれ、体力を失って「もうダメだ」みたいになっている人は増えるのですが、逆にこっちはまだ余力あるしテンションは妙に高石で、一度なんて俺、外人さんの金髪女性とハイタッチまでかます始末。
俺らやっぱ体育会系だわ
とか認識したときです。

ま、それくらい周りはしんどそうで、
「もう10歩歩いただけでダメだわ」
とか、
「あんなペースで歩くなんて信じられない」
とか周りから聞こえたり、言われたりしました。

やっぱり俺達はまだ若いし、体力あるんだなぁと痛感しました。

実は帰りなんて、休憩無しのノンストップ下山でしたしw

頂上を目前に変えて三人ともクラウチングスタートとか猛ダッシュで山頂へとか、山頂では寒いにもかかわらず何故か脱いで写真撮ったりと、おおはしゃぎです。

景色も凄く良くて、7合目くらいだったかな、それくらいだと入道雲が目線と同じくらいにあって、休憩所の塀みたいなものの上に立つと、空を飛んでいるような錯覚に陥ります。

そして俺は黒いロングTシャツにジーパン。
つまりは往人さんルック。
当然、写真に収めたりw

いやいやいや、狙ってやったわけじゃあないですよ?
何も考えずに防寒着として持ってきて、来たら
「あ・・・・これって・・・・・しまった・・・・・狙ってないよ?」
ってなっただけで。

けど、一般人とはそんなこと話してないですけどね。

んで下山して帰宅。
濃密で、思い出に残る一日でした。
帰りの車の中も楽しかったし。
頂上にバスケットボールを持ってくのを忘れたのが悔やまれますが、なに、一つくらいやり残したことがあるほうが、次回また行く気になるってモンですよ。

で、その後また6時間くらいほぼノンストップで運転。
12時間、夜通しバイクで走って群馬まで行ったことを思えば、車の運転なんて楽すぎて全然疲れません。

結局ここ最近は
同窓会で飲み。終電で帰宅。
翌日は朝八時から夜十時までバイト。
日付変わった後に就寝。
その翌日は、流石に多めに寝て朝8時起床。7時間以上運転して宿へ。飲み。深夜二時就寝。
そして朝7時起床。5時間睡眠で、富士山登頂。帰り6時間くらい連続運転。

そして今日。
いや、若いね。
今日も夕方5時からバイトですけど、その程度なら余裕だぜ!
多分、明日もバイトですが・・・・・

その後火曜日から金曜日まで何も予定無いけど、どうしようかな・・?
せっかくだからどっか行きたいけど・・・・・・熊本か、北陸か、東京もいいな・・・・いっそ東北にでも行ってみっか・・・・・。

せっかくの夏休みだもんね!
日本最高峰で愛を叫んだボイ
色々あり過ぎて、濃密過ぎた二日間でした。
何から書けばいいやら・・・・悩むところです。
まぁ結論からいくと、一泊二日で旅行。
富士山登頂。
そんな感じです。

とりあえずタイトなスケジュールのまま突貫。
何とか7時間の睡眠を確保し、金曜の朝九時半に集合。
行き先、この時点で決まっておらず。

いや、本来は
初日:富士山登頂→伊豆あたりの民宿で一泊
二日目:伊豆で遊ぶ。→帰る
でしたが、台風接近に伴い、そして初日に富士山登頂するのは時間的に厳しいとの事で、とりあえず「目的地は静岡県の方」をコンセプトに出発。
合言葉は「東へ」

ちなみにメンバーは中学のときの部活の仲間。
いつもつるむガイア・オルテガ・マッシュの三人のうち、二人と行きました。
まぁガイアとオルテガにしましょう。
ちなみに早稲田と医学生です、こいつら。
マッシュは慶応で部活やっているので不参加。

さて、初日に富士山登ることはなくなったので、急ぐことも無いかと判断し、高速も使わず、国道1号を延々と東へ。
初日の内容、「ほぼ完」

途中、伊豆まで行くとかなり時間かかると思い、富士宮市あたりから富士山のほうへ北上。
富士山のふもとの宿なら、二日目に登れると思ったので。

ところがどこまで行っても空いている宿、無し。
当たり前っちゃあ当たり前ですが、寂れた民宿くらいあると思ったんですよぅ。
仕方ないので道の駅で情報収集。
見つかった宿は富士宮市。
そこに泊まることになったので逆走。

宿に着いたのは夜7時くらい。
初日は結局、移動し続けただけで、7時間くらい運転してました。
そして最初からこの宿と決めて高速使っていれば、どう考えても昼には着ける位置。
7時間は無駄にしたね!
どっかで遊んでから宿に来ればいいのに、当日になっても何処に行くか決めていなかったモンで。

で、温泉→卓球→飲みの伝家の宝刀ともいえる三段コンビネーション。
そして始まる恋バナ。&恋愛相談室(笑)
四段だぁぁーーーー!!

そこでの話をちょいと。
人間関係複雑なので、整理しながらお読みください。

まず医学生のガイア。
彼は名古屋でもトップに位置する公立高校に進学しまして、今彼女持ちの良い男であります。
その彼女は、中学校三年の時にガイアと同じクラスで、その後高校の時は殆ど接点は無かったものの、紆余曲折を経て付き合いだした経歴を持ちます。
その彼女を、Hさんとしましょう。

そのHさん、俺とも中学一年のときクラスメイトでありました。
一応顔見知り程度の間柄。
が、高校が同じになりました。
しかし高校では同じクラスになることも無かったので、顔見知り程度の間柄で続くかに思われたのですが、意外な接点が生まれました。
しかも入学後一ヶ月くらいに。

その接点とは、いわゆる友達の彼女、というポジションです。
俺の高校の部活での友達の彼女が、Hさんだったため、その友達を介して、また同じ中学出身ということもあって、多少は話すように。

ちなみにその友達とは薔薇の貴公子マシュマー君なのですが。

整理します。
つまり中・高と同じだったHさんがいます。
彼女は高校のときは、高校の部活仲間のマシュマーと付き合っていたのですが、色々あって、今は中学校のとき部活仲間のガイアと付き合っているという訳。

ちょっとだけ補足するなら、練習試合の関係でマシュマーとガイアも、一応顔と名前くらいは知り合いだったりします。
が、ここではマシュマーははっきり言って関係ないので忘れてください。

逆に思い出して欲しいのは、数日前の日記、高校の同窓会の日記で書いた、ちょっといいなぁと思った女の子。こちらをTさんとします。

恋バナともなればその話もしました。
同窓会の後飲み直したときに話した女の子が、ちょっといいなぁと思ったって。

ここで重要なのがこの事実。
そのTさん、一応高校のときも顔を見ることが多くてちょっといいなぁと思うことはあったんですが、では何故顔を見ることが多かったかというと、HさんとTさんが友達だからです。
それも、高校卒業して二年半経つ今でも交流を保っているほどに。
そして、ガイアとHさんが、一緒にTさんのバイトしているジェラート屋に行くほどに。

さぁここでもう一度整理しましょう。
俺とガイアは親友。
HさんとTさんも親友。
Hさんとガイアは付き合っているし、俺もそこそこ話す仲。
Tさんとガイアは顔見知り。ジェラート食いに行ったから。俺とも顔見知り。こないだ同窓会の後一緒に飲んだから。

まぁそういう人間関係です。
分かりにくい文章で、読んでくれている人ごめんなさい。
マシュマーは関係なかったw

なので、
「こないだの同窓会の後、飲み行った時ちょっといいなと思った娘がいた。そういえばHさんと仲良い娘でさ。」
と言ったら名前を尋ねられ、
「Tさんって娘」
と言ったらガイアが「その娘知ってるし!」
となった後は、もう多分皆さんが想像されている通りの展開です。


とりあえず俺がTさんとの接点を持つために、四人でどっか遊びに行ったり飯を食いにいくことに。
今のところの有力案は、俺もガイアも甘党なので

①俺はケーキバイキング(とか、それに類するもの)に行きたい。
②独り身の男じゃ行きにくい。
③ガイアに言ったらHさんと行くことに。
④でも女の子がHさんだけなのは微妙。
⑤なので一応俺とガイアとも知り合いで、かつHさんの親友のTさんを呼ぶ

って流れらしいですよ?
ちなみにこの作戦を、ガイアの本名とHさんの二人のイニシャルが両方ともHであることから、オペレーションHH(ダブルエイチ)に決定。

俺はまだピエロになれるらしいです。


まぁどう受け止められるかは人それぞれですが、俺は本当、今のところ「こういう女の子って話しやすくて、楽で良いなぁ」
くらいなので、ピエロったところでそこまで凹むとは思えませんけど。
すくなくとも過去の苦い経験のときよりかは遥かに、ね。


まぁつまり、そんな話があったってだけです。
そのためだけにこんなに大量に書いた俺って。

あ、もう一つ気になるミニエピソードが。
自慢かもしれませんが、逆に自慢にならないかもしれない話でもありますが、俺は高校二年から三年にかけてあたり、いわゆるモテ期であったかと思われます。
あの、人生に二度あるって言う。

なんで自慢にならないかと言うと、結局彼女いない暦が一年と241ヶ月だからなのは、もはや言うまでもありませんが。

・知らない女の子からいきなりアドレスを訊かれ、バレンタインに手作りケーキまで貰ったり
・高校三年のクラスでは、やたらアドレスを訊いたり話しかけてくれたりと、恋愛感情じゃあないにしても、少なくとも好意を持ってくれてたっぽい子が二人くらいいたり
・後輩の女の子が、二年の時に、わざわざ俺のクラスに足を運んでくれてたり
・バトミントン部のこれまた後輩が、これまた恋愛感情かどうかは知りませんが、好意を持ってくれているらしいと部活の顧問の先生から聞いたり
とまぁ色々あったわけですよ。
何かイチイチ書き出したりして、男としての器の大きさが知れてしまいますが。

んでもう一つ発覚する事実。
ガイアの今の彼女、マシュマーの元彼女のHさんの高校の時仲良しメンバーの中に、少なくとも複数の女の子が俺に好意を持っててくれてたということ。

まぁ、どれも俺と面識無い子ばかりなので、ある意味凹みますが。
だってそれって、俺の内面を知ってる子で好意を持ってくれている子は、あんまりいないってことですからね。
部活に打ち込んでいる姿や、球技大会での限定勇姿で勘違いを起こしてしまったってのがせいぜいの真相でしょうからね。

一時の気の迷いって奴です。

少なくとも俺にケーキをくれた子は、バスケ部のキャプテンと今付き合ってて、そう言ったらしいですがw


まぁそんな自慢はさておき、Hさんの仲良しメンバーにそういう子がいたって事は、ひょっとしたらそのTさんも、高校のときに俺に好意を持ってくれていた可能性があると言うことです。

この計画がが本当に実行された場合、俺はピエロになる。


まぁそもそも、そのTさんに彼氏さんがいるかもしれないのですが。



予想外に長くなったので、二日目の話はまた明日。
若さゆえの・・・・・
えーっと、明日から旅行行ってきます。
一泊二日。
多分富士山登ります。んで二日目は伊豆で遊んで帰るとか、きっとそんな感じです。
まだ詳しいことは何にも決まっていません。
そんなもんだ。
台風来てるし。

そして運転手俺。
えーっと・・・・昨日は同窓会で終電で帰って、今日は朝八時から夜10時までバイトで・・・・・・んで帰ってきたらまだ日・月とバイトだとう?
なかなかにハードスケジュール
昨日借りたニコラス・ケイジ主演のナショナル・トレジャーを観る暇どころか、トップ2最終話やひぐらしを楽しむ隙すらありません。

なのであえて言います。

くそっ!みんな暇そうで良いなぁ!!


・・・・・・・はい、ごめんなさい。喧嘩売っていました。
大体こんなことで音を上げていたら、世のお父さんたちはどんなことになるか。

にしても・・・・・・・・マジで毎日バイトか遊んでるかだなぁ。
幸せだ。
けど、もうちょっと家でゆっくりする時間が欲しいかも。
とか言いながら残り一ヶ月の夏休み、ほとんど家でゆっくりすることが無さそうで愕然とするワナ。
いや、しようと思えば出来るんですがね。

第三次もやりたいし功殻も見返したいし、∀や銀河鉄道999も観たいし、勉強もしなきゃならんし色々読書もしたいの、だが!



・・・・意外に夏休みって短い上に暇ないよね?
俺だけ?
男の器
小せぇ・・・・・なんて小さい男なんだ俺は・・・・。
そう思いながら帰り道の自転車を漕いでいましたとさ。

と、いうのも会った訳ですよ、高校の頃好きだった女の子に。
まぁ便宜上、その性格・容姿から綾香としておきます。

で、その綾香が・・・・・やっぱキモいからやめよう。
その子がいた訳です。正確に言えば会ってない。俺が小さいから。
いたんですけどね、こう、フイッっと、顔を明後日の方向に背けたりして、「お前は中学生か!」という反応をしてしまいました。
別に無視した訳ではなく、そもそも顔を合わせようとしなかった・・・・ので、俺は今、己の器の小ささを恥じ、悔いている訳です。

「おうっ!久しぶりじゃん。元気してた?」

とかって普通に話しかけて、「ところで中免取った?」
と若干話を膨らませ、その後別れを告げればそれでオッケー。
万事滞り無し!・・・・・だったんだけどなぁ。

六月のこともあるし、そうすることが俺にとっても、そして向こうにとっても良い事だったと確信しているのですが、何故かその子がいるということを失念していて(馬鹿)つい・・・・ね。

こちらはもうその気が無いということをアピールするためにも、そしてそれにより相手に気を遣わせないためにも、フレンドリーに、普通に話してすぐ終わらせれば良かったのに。

その、まぁ、やっぱり(遠目からちらっと見ただけですが。本当にマジマジとは全く見ませんでしたが)キレイだったようで、ドギマギせずに話せたかどうかは、神のみぞ知るというところですが。

けどまぁ、こっちとしては友達感覚で楽しく話したかっただけなので(ここ重要)、本当、しまったなぁ。
まぁ、こうして成長していくのかな?
普通なら「中学のとき好きだった女の子と高校のときに同窓会で会った」くらいのシチュエーションで学ぶべき事柄のような気もしますが。

さて、同窓会自体は問題なく進み、最初は男女が完全に別々で始まりました。
俺は当然のように男子側の一番奥の端っこに、元バスケ部の面々で集まってビールを煽り、途中からだんだん男が下心を丸出しにしつつ女の子側に進出して行くのを尻目に見つつ、それでも男連中だけで飲んでいました。
女の子と話したことといったら
「久しぶり。元気してた?」
的会話を数分したのと。
「写真撮ってー。」
「んー、オッケー。」
で終わりでした。
後は男同士でふざけあってただけで。

でも、そんな自分が好き(笑)

んで最後の最後、部屋から出るときと外に出た後にちょろっと話したくらい・・・・かな。
まぁ、それでこそ俺だ、という気もしますが。
はっきり言って女の子の方に進出して和気藹々と話をして盛り上がってメアドなんか交換して・・・・・そんなの俺じゃあありません。
悲しいけど、これが俺なのよね。
同様に、バスケでもスマートにこなそうとするのは俺じゃないです。
愚直に、真正面から、正攻法で、力押しで、ぶつかっていくのが正しい俺です。
そういう意味では、今日の俺は俺らしくて、良かったのかもしれません。
ああいや、ヲタクらしく、だったかもしれませんが。


とか思っていたのですが、元バスケ部の薔薇の貴公子、マシュマー君の計らいで、二次会として男4、女5で飲みに行くことに。
ちなみに男4は皆気の置けない中で、やりやすいです。
女の子5の方は、ほとんど知らない子でしたが。
そのうち一人の子とは小・中・高で計8年間一緒の学校で過ごしたはずなのに、顔も名前もワカラナクてピンチでした。
そんな俺が好きw

その中の一人に、ちょっといいなぁと思う子がいました。
あ、俺、ちょっといいなぁと思うくらいなら、結構あります。
そこから更に踏み込んで本気で人に恋したのは、中学と高校でそれぞれ一度ずつでしたが。

んで気を回してくれたのか、席は隣→対面の好条件だったのですが・・・・・うちの高校の女の子ではよくあるタイプなのですが、あまり男と積極的に話すことはなく、お互い話かけることは決して少なくなかったものの、盛り上がることなく終了。
そう、合コンモドキみたいな感じでしたが、マシュマー君が盛り上げようとするもその努力空しく、グダグダで終わりましたとさ。


これで俺がその子のアドレス聞いたとかだと、かなりピエロフラグが立った感じですが、そんなこともなく、終わりました。

そんな自分が好きw



まぁ、マシュマーからその子のアドレス聞けるから、ピエロにはなれるんですけどね。

逝ってきます
ちょっとピエロになってくる
トップを目指せ
今日はトップを目指してました。
そう、愛知県最高峰、茶臼山を。
久しぶりのツーリングということで、逸る気持ちを抑えて向かったはいいのですが・・・・行きも帰りも渋滞・・・・・。
まさか香嵐渓があそこまで混むとは。
家族サービスするお父さんたちは偉大だと思いました。

茶臼山高原道路は走りやすく、眺めも良い、気持ちの良いワインディングロードだったのですが、片道990円で超たけぇぇぇぇぇ!!
ので、帰りはそれを使わないで「天狗いろは坂」でも通って帰ろうかという案もありました。
が、時間や天候その他もろもろの事情により却下。

・・・・・・・・正解でした。
ほどなくして大粒の雨。
あれでヘアピンの連続とか、マジありえねって。


さて、明日は高校の学年全体の同窓会。
参加者は100人を越し、その多くは女子だそうです。


ふ、ふはははは・・・やってきましたよ俺の時代が。

高校のときちょっといいなと思っても遠くから見ているだけの女の子と数年後再会した場合その後の展開は一つしかなく、それはリュウ・ホセイの死が一見感動的であるものの、よくよく考えてみると実は体当たりする必要は全く無く、機銃で攻撃していれば良かったのにと誰もが気づくあの事実と同じくらい明らかなのです。

すなわち、思った以上に会話が進み何気なく言った一言に赤面なんぞをしつつも勇気を振り絞って「今度また会える?」的な軟派なセリフ口から垂れ流してオッケーされてドタキャンされてピエロ、みたいな。

これが高校のときちょっといいなと思っている女の子でないとしたら、途中で「あれ、コイツってこんなに可愛かったっけ・・・・・?」そして赤面。というエピソードが入りますが、基本的にはこの構成。

つまり、ピエロの、ピエロによる、ピエロのための同窓会。
ふふ、楽しみだぜ。




そういえば夏コミで売られていたTYPE-MOONのキャラクターズマテリアルってもう売られているのかな?
明日同窓会の前にとらのあなにでも寄ってみっか。
アッガイの可愛さが分からん奴は・・・・・
怪我の巧妙か、集まらなかったおかげでかなりの体力回復になりました。
今日はずっとゴロゴロしてたし。
で、キョン君はあの時何人いたのかな?
というのが今日の感想。

で、給料入ったことだし、本屋で散財しました。
ガンダム5冊。頭文字D2冊、スクラン2冊、文庫本4冊。
そして全て読了。
感想。みんな違って、みんな良い。

トニーたけざきのガンダム漫画も、流石に二回目ともなると笑えませんが、頭文字Dネタが86ページ目にあったり、細かな点が面白かったです。
つーか、それはこだわり過ぎだろw

また、「ガンダムさん」の巻末の池田修一の言葉

「種デスも、ある意味新たな解釈のガンダムと言えるかもしれない」

という言葉に感銘を受けたり、有意義でした。
流石は赤い彗星の中の人、分かってるぅ。
慎重な言い方がまたグッド。

頭文字Dは遂に最終ステージ編突入だそうで・・・・・でも基本的にはノリは変わらないですけどね。
でもやっぱいいなぁ、池谷先輩w

てかランエボの外見が、ガンダムの影響を受けたって言うのは本当なんでしょうかね・・・・・・?

そしてスクラン。
新刊は全然買ってなかったんですが、こないだふと読んだらまた面白くて、12,13巻を衝動買いしたわけですが・・・・・・やっぱ好きですわ、コレ。
キャラの良さが全てと言っても過言ではない気もしますが、ふとしたところの魅せ方が好き。
そしてやっぱり麻生・花井・播磨あたりの男キャラにも魅力あるのがデカイかと。
最近、ひそかに東郷も好きになって来ましたし。
っていうか、東郷の外見はガトーにインスパイアされたってことでいいのかな?

さて、残す楽しみはADVANCE OF Z
ティターンズの大義を信じて散って行った兵たちの物語を楽しんで、寝るとしますか。







そんなヲタクな日でした。
「最高」と言える日
さて、何から書けばいいのやら。
色々書きたいことあり過ぎて困っちまいます。
まぁ今日の日記で一つ、一番言いたいことを端的に挙げるとしたら、俺の帰るべき場所、一番居心地の良い場所に帰った・・・といったところでしょうか。

特に一番感じたのは、バスケットカウントを貰ってフリースローでセットしたとき、ベンチからの声だけでなく、現役の男バス・女バスの子らの声援を受けた時・・・・・かな。
これこれ、この感じだ。
と思いましたね。

そして同じくバスケットカウントを貰って味方とハイタッチを交わしたとき、速攻で全力で走って決めたとき、などなど。

たまらん。

人生において一番の瞬間は、こういうときだと思います。
そしてあの苦しい練習の毎日だった二年間は、こういうときのために在ったのだと。

しかし・・・今日の試合を振り返ると・・・・・・・・駄目だなぁ俺。
今回は予想より幅は少なかったとはいえ、やはり体力の衰えを痛感せずにはいられませんでした。
年々衰えていく・・・・・・・・。

デイフェンスもポンポンシュート打たれてダメダメ。
オフェンスはディフェンスに比べればマシとはいえ、凡ミスが続きダメダメ。

それでも今日は、最高だったなぁ。


ところで、明日いつものメンバーで遊ぶとか言う話があって、帰ってメッセ付けたけど誰もいませんでしたが・・・・どうなったのかな?
まぁ、みんな乗り気じゃなかったっぽいから別にいいんですけどね。
ただまぁ俺としては家にいるより、友達と会ったり外に出たほうがナンボか有意義かと思って。
うーん、行かないなら、残念。
川は素晴らしいのに。
一年に一度の「試合」
昨日も今日も朝からバイトで寝不足気味です。
バイト後も、昨日は立命館行った友達と遊んでたし、今日は東京から来た従兄弟一家と集まってたしで、疲れたー。

というか、筋肉痛だったりw
一昨日の部活が未だに尾を引いているというか。
明日OB戦だってのに。

ま、明日はOB戦午後からだから、ゆっくり寝て、起きたら行こう。
早く起きたらその分早く行くわけだけど、少なくとも家にいるよりは有意義に過ごせるのは目に見えていますしね。


ところで、オルタ終わってからこっち、毎日マブラヴかサプリの、純夏の幸せな姿を目に焼き付けて就寝しております。
キモいなぁ俺。

寝よう

パワー&パワーでいこう
今日は午前中高校の部活へ。
何か年月が経つにつれ、高校に行った時の、心の切なさが増加してきます。

嗚呼、あの頃は何と若く、熱く、真っ直ぐだったことか。

で、予想以上に体力落ちててショボーン。
今後は今まで以上にランニングと筋トレに力をいれることとしよう。
とりあえず体重は順調に減少傾向を見せ、今日、家に帰ってきたら、家を出る前に量った77kgから、一気に74,3kgまで減ってました。

もちろん食事等をして今は76,5kgくらいになりましたが、0.5kgはやっぱり減ります。
高校一年の夏も毎日練習から返ってきてすぐに、同じタイミングで体重量ってたら、4,5日連続で0,5kgずつ減っていくという恐怖体験をしました。
結局入学から夏までで10kg減ったから、まぁそんなもんですが。

今日は暑かったし、そりゃガンガン減りもします。
日曜のOB戦に向け、多少なりとも実践の勘が戻せてよかったです。
夏休み、夜はコンスタントに走って目指せ、質実剛健。
高校一年の時にギャグで測った3サイズ98-78-98を取り戻せ。
ちなみに太ももも60くらいありました。
肉なんぞ全く摘めない状態です、勿論。

やっぱ運動するって、バスケって、いいなぁ。

リックディアスも、ガンダム
Taleさんから久しぶりにバトンが回ってきました。
せっかくだからやります。
お題はガンダムらしいです。

◆最近思う【ガンダム】
種はガンダムに非ず

◆この【ガンダム】には感動!!!!
バーニィ!もう戦わなくて良いんだ!

流派、東方不敗は
王者之風よ
全新系列
天破侠乱
見よ 東方は 赤く燃えている

◆直感的【ガンダム】
意味が分かりませんw
でもガンダムと聞いて、すぐ頭に浮かぶのはRX-93 νガンダム

◆好きな【ガンダム】
νガンダムは、伊達じゃない

◆こんな【ガンダム】は嫌だ!!
それでも僕は・・・・ピコーン ピコーン ピコーン×n
ドドドドドドドド・・・・・!!


◆この世に【ガンダム】がなかったら…
人生、もうちょっと有意義だったかな
目標たてて安心
ダラダラした挙句ビリヤードへ。
やっぱりビリヤードは集中力がものを言う競技だと思いました。
最初は集中しまくりで勝ちまくったものの、途中からはそう思わしくなく。
ある種の精神鍛錬にもなるかもしれません。

まぁそんなことはどうでもよく、帰りにブックオフに寄って、図解雑学のブラックホールと、量子力学の本を衝動買いw
moskyさんに「どうせちょっと読んで終わるだろ」と言われました。
まぁその可能性を否定はしませんが、俺はやっぱりこういうの好きです。
文系のクセに。

マクロな世界とか、ミクロな世界には憧れます。
男のロマンを感じるのです。
マクロ経済やミクロ経済は死んでも勉強したくありませんが。
やらなきゃいけないけど。

この夏休み、図解雑学シリーズを読むのもいいかなーとか思い始めました。
相対性理論とか、ちょっと知りたいし。
と、同時に今後の大学生活・社会に出てから必要かつ自分の趣味と合致している本でも読み漁ろうかしらん、とか思います。
つまり、知的好奇心を満たすってことです。

とりあえず、具体的な夏の目標はコレ。

さて、贖罪と継承でもやるかw
あとがき
moskyさんのオルタ感想日記と、Wikipediaのオルタの記事を読みました。

んー、批判も結構あるみたいですね。
やっぱり一部のグロ画像と、君望メンバーの死でしょうか。
しかし興味深いのは、速瀬中尉と涼宮中尉は死んだのに、涼少尉は負傷しながらも生きながらえたこと。

やっぱ、茜は殺せなかったかw


個人的には、別にどっちもアリと思います。
そのほうが物語りに重厚感っつーかなんつーか、が出ますし。
純夏がBETAに捕まった時のアレも、スゲー嫌だけど、スゲー凹んだけど、でも批判はしません。
そのことについてはもう書いたから、ここでは詳しく書きませんが。

そんなに批判するところは無いと思います。

けど逆に皆が良いと言っている所が、皆ほど良いと感じていない気もします。
うん、良かった。良かったけど、そこまで熱かったか?
って言われると・・・・・・うーん・・・?
ちょいと考えちまいます。
まぁ熱いんだけどね。


てか伊隅大尉も新キャラじゃなかったんですね。
君がいた季節のキャラだったとは。
つまり、四人姉妹が皆同じ人を好きになったって言うのは、そこの設定だったのか・・・・・・・。
やってみたいです。

んでテックジャイアンに伊隅大尉と神宮時軍曹のサイドストーリーが掲載されていたそうな。

読みてー。


さてさて、話は同じ平面状で一気に変わってTYPE-MOON

え・・・・ちょ・・・・・ギャグ?

これが・・・・青崎青子・・・?
こんなに可愛らしい女子高生が・・・・あんな恐ろしい人になっちゃうの?
ん・・・・いや、でもこの時点で既に、男に首輪つけて飼ってた時期か?

その他設定だけのキャラも色々出てくるということなんで・・・
欲しー!
買いてー!

そもそも作品にして出すかどうかも分からない設定とかキャラを真剣に作るのって、どうよ?
いや、俺はそんなTYPE-MOONが好きですけどね?



しかしまぁ、やっぱりFateや月姫は良い訳ですが、世界観としてはオルタも決して引けをとらないなぁ、と思います。
奈須ワールドはとても好きですが、やっぱり軍隊モノが一番熱い。燃える。
まぁ前にも書いたとおり、オルタはキャラとメリハリで劣っているだけだし。

ん・・・・?
そういえば月姫は音楽やCGは駄目駄目だよな・・・?
いや、そりゃ同人で、実質的には二人で、ほとんど金も無く困窮しながら作り上げたことを考えると凄いわけですが。
まぁ、シナリオとキャラが突出してるってことか。



さて、色々あったけど、サプリ行きます。
オルタレポート
曲・BGM:A
キャラクター:B+
シナリオ:A+
熱さ:A-
メリハリ:B-

総評:A


ってところでしょうか。
前に書きませんでしたけど、武を因果導体にした原因が純夏だったってのは、ほとんど確信を持って予想していました。
そういうのを含めて、ストーリーに意外性はあまり感じなかったです。
佐渡ヶ島ハイヴでの伊隅大尉と柏木少尉の死も、その後の横浜基地防衛戦の被害も、そうです。

ただ、元の世界に逃げ帰ったときのまりもちゃんの死と純夏の怪我には、驚きを禁じえませんでしたが。

けどまぁ、それは個人的に大きなマイナスになっているわけじゃあないです。
もとよりシナリオの意外性を楽しむゲームではないですしね。
EVER17とは、違う。

なのでシナリオ自体は良かったかと思います。
ただ、メリハリや緩急ともいうべきものがあまり無かったため、良さが半減したかな、と思いました。
カレーばかり食い続けてる感じですよ先輩。
たまにケーキを食うから、カレーの美味さが際立つんじゃないですか。
そんな感じ。

キャラクターは、正確に表記するなら
メインキャラ:B
サブキャラ:S
ってな具合です。
メインでは武は、まぁオルタの武は結構良かったと思います。
最後の最後で冥夜が「早く撃て」って言ってるのにダラダラしてる奴にイライラしたりもしましたが。
おかげで最後、楽しめ切れなかったぞ・・・・。

閑話休題

純夏は、まぁ良かった。
冥夜も、マブラヴ本編(この表現抵抗あるなぁ。どっちが本編かと)では出てくるとむしろ嫌だったくらいですが、オルタはオッケー。
綾峰もオッケー。
後はあんまり。

逆にサブキャラはラダビノッド司令から基地の門兵、果ては戦闘シーンの合間に出てくるシャーク2とか、ホーネット1とか、そういうモブキャラに至るまで最高でした。
誰もが良かった。
特に良かったのは、やっぱり
狭霧大尉・ウォーケン少佐・月詠中尉・伊隅大尉らヴァルキリーズ・京塚のおばちゃん・司令・神宮寺軍曹・佐渡島撤退の折に頑張った艦長さん達、といったところでしょうか。

曲も良い感じで、シナリオを引き立てていたと思います。
けど、思ったほど「うおぉぉぉぉぉ!!」て熱さは、無かったかな。
個人的には一番熱かったのは狭霧大尉VSウォーケン少佐でしたし。
後のシーンは熱さよりももの悲しさが先立って、熱いとは感じませんでした。あんまり。

ま、こんなところでしょうか。
エピソード10の感想を個別に書くとすれば、今まではむしろボリュームがあり過ぎたくらいなのに、10に限ってはむしろ少なく感じました。
降下から主広間突入までは端折ったのは意図的にそうしたのでしょうけど、いきなり良いところに持っていくんじゃなくて、もうちょっと段階を踏んで欲しかったです。
同じく意図的なのは分かるんですが・・・・・そして一番不満だったところなのですが・・・・横浜基地に帰ってきて、んで桜並木で最後に先生と霞と話して消滅するのが・・・・・不満。
やっぱり宗像中尉や風間少尉、そして涼宮少尉らとは、きちんと話して欲しかったです。
月詠中尉ともね。

それで元の世界でラブコメして終わりって言うのが・・・・どうにも・・・どうにも不満ですたい!
思わず日本語がおかしくなってしまうくらいに。
まぁ元の日常に戻ってラブコメでドタバタして終わりっていうのは、マブラヴ本編を考えると妥当なのかもしれませんが、やっぱりその前にやることやっといて欲しかったな・・・・・。

そういえば最後の柊町のCGが色々と流れるシーンで、柊駅のCGに小さく遥と水月がいるように見えたのは気のせいなんでしょうか・・・?

あと、そう不満といえば、さっきも言いましたが武がウダウダやってて中々撃たなかったのがイライラして仕方ありませんでした。
最後の最後で失望・幻滅・サイバスター。

綾峰と委員長が、最後の最後で息を合わせて特攻

って聞いていたけど、これだけ聞くとスッゲー良さそうに思えてならなかったんですが、それがそうでも無かったです。
というのも、本当に最後の最後で息を合わせたんならともかく、オルタでは委員長と綾峰が対立するシーンって、実はほとんど無いじゃないですか。
あってもちょっとした口論くらいで。
だから最後に息を合わせた感動がないって言うか・・・・しかもボタン押すだけなら、そりゃ合わせられるでしょ!
って感じで。

これが
綾峰機が主脚と跳躍ユニットが
委員長機がメインカメラとマニピュレーターが壊れてて、
互いの破損箇所を補うために、綾峰が目となって委員長を誘導し、その通りに委員長が動いて、んで何かをたどり着いたところで綾峰が何かを作動させて・・・・とかだと最高だったんですが。

天元山の冥夜と武みたいに、ああいうふうに息を合わせて欲しかったです。
だからまぁ、最後の最後でそこまで楽しめなかったかな、と。

というより過剰に期待しすぎていたような気もします。
これがマブラヴ本編やって、何も知らずに
「ああ、ファンディスク的な続編ね。つまりおまけシナリオ」
くらいの気持ちでやっていたら、また違ったかもしれませんが。

とはいえ、面白くなかったなんてこと無かったです。
と、いうより素直に面白かった。
今までやった中でもかなり上位に入ります。

っつーかFate、月姫と並んでAランクってところでしょうか。
しかし、その両者を超えたかというと、そこまではいかなかったかな。

メリハリと、キャラクター。

この二点でのみ、劣っているように思えます。
それが改善されていたら、超えていたことでしょう。

最後に一言

武は、俺が声を当てるのがベストだった。
決戦前夜
遂にやってきました最終決戦。
始まりましたよエピソード10が。
とりあえず地表に降下したところまでやった訳ですが・・・・
一文字艦長ぉぉぉぉ!!
いつになったら出てくるんだろうと思って、忘れた頃に出てきました。

ところで今、マレーシアで知り合った中華系の女の子(ヲタク。腐ってはいない)とメッセで会話してて、その娘はブログ始めたみたいなんですよ。
んでブログ始めたんだって言ったら
「色々書きました」
「現実世界で言えなかった事とか」

・・・・・・・・・・おいおい、大丈夫か?

さて、話をオルタに戻します。
って言っても始めないことには書くことも無いわけですが・・・。
が、気になるのが一つ。
すなわち、武を因果導体にした原因。
武はそれを「排除して」もとの世界に返ると言っているわけですが・・・・それは何なんだろうね?
最後にどんでん返しがあるとしたら、これなんだろうか。

後は・・・・そうね、オープニングで紫の武御雷が滅多打ちにされているシーンがあったけど、あれが気になりますね。
そして未だに分からない、ミコトの性別の変化。

そんなところですね。
何とか明日までに終わらせて、今週中にサプリまで終わらせたいところです。
よし、頑張ろう

・・・・・・正気か?
いや、これはないわ。

巨人の星は知らないけど、腹が立つ。
国民的に有名で、ファンも大勢いるだろうに、その人達の気持ちを考えると、腹立たしい。

そりゃ今風の絵になるのは仕方ないけどさ、もうちょっと、こう、やりようがあったんじゃないの?
スラムダンクに出てくるキャラのような造形にすれば良かったんじゃないの?

なにはともあれ、これはないわ。


今日はツーリング行く予定でしたが、台風接近につき中止。
なんだかんだで一週間ぶりの休日で、身体はかなり疲労していて、ぶっちゃけ助かりました。
寝まくったし。

昨日風が強かったのは、台風のせいだったのかなぁ?


そんな訳でオルタがちょっと進んで、桜花作戦の概要が分かりました。
うーん・・・・・ちょっと、納得できないかな?

そもそもスサノオで中枢部を破壊することに理由は無いです。
別に戦術機に強力な爆弾積ませればそれでいいと思うんですけど・・・
スサノオがBETAを引き付けるなら、陽動をかければいいんじゃないの?
その隙に戦術機が中枢部破壊。
切り札を陽動に使うなんて・・・・・というのは間違いで、切り札だからこそ、陽動に使ったときの見返りも大きいと思うんですけどね。

ガンダム試作二号機みたいに。
色々陽動かけて、戦略核で連邦軍艦隊に深刻なダメージを与えたこと自体が陽動でした、みたいに。

納得いかないといえば、その直援が元207分隊の5機だけだってこと。
そりゃスピード勝負なら、数が多すぎては駄目なのは理解できますが、かといってもっと錬度の高い衛士に任せるべきでは?
しかも当初は、使い慣れていない戦術機の混成部隊だって言うんだから・・・・・ちょっとおかしいかなーって。

別に俺はミリタリー関係の知識なんぞ全くといって良いほどありませんが、オルタは今までそういうミリタリー的な側面から見て疑問を持つことは無かっただけに、最後の最後で「ん?」となったのが残念。

そういうミリタリー面のリアルさを追及した作品ではないとはいえ、ね。

さて、オリジナルハイヴ突入。
マブラヴに出てこなかった主要キャラがいなくなり、マブラヴに出てきた主要キャラは、神宮寺軍曹を除き健在。

・・・・・・・ここからでしょ。
サプリの鼓動
みんな死んじゃった。
もうどうしようもないからオリジナルハイヴ突入だそうで。

話がすっげー重いです。
いや、こういう重いのはむしろ好きなんですけどね。

っつー訳で、ここへきてサプリやってみようかなとか、思っちゃいました。
純夏アナザーが如何なるものか存じませんが、もうやってもいいんじゃないかなぁ?
オルタ途中経過 その7
きょうは、うみにいきました。
とってもたのしかったです。
けれど、いまはそんなことかんがえられなくなっちゃいました。



純夏・・・・・純夏ぁ・・・・・・
お前・・・・辛かったな・・・・・大変だったな・・・・・悲しかったな・・・・
う、うう・・・・・・。



月姫とFateとで、ヒロインが身体を汚されるという重い過去を背負っている・・・・というのには多少耐性が付いたかと思ったんですが・・・・・やっぱり駄目でした。

琥珀さんも桜も酷い境遇でしたけど、純夏のコレは・・・・それ以上の衝撃がありました。
こういうの苦手です。
はっきり言って、すっげー凹みました。鬱。

きっとこのことで批判も多いことでしょう。
なまじマブラヴ本編がああいうのだっただけに、余計に。

しかし苦手ですが、批判はしません。
確かにこういうの嫌だけど、結果だけ見れば、確かにより俺は物語に入り込んだっていうか、感情移入したっていうか・・・・・・・・・。
きっと製作者側も、相応の思いがあって、こういうふうにしたんでしょうね。
だから、批判はしません。
製作者側も、ちゃんとした目的意識の元、断腸の思いでこうしたと思うから。
違ったらやだw

うっかり強姦の動画を見てしまったときのような後味の悪さ。
うしろめたさ。鬱。
まぁそれに比べれば架空の話な分だけ余程マシとはいえ。
凹む~。

純夏ぁ・・・・


あと、横浜基地がエライ事になってます。
セントラルドグマまで使徒が来ちゃった、みたいな。
そして涼宮中尉見せ場到来。
名も無き門兵も見せ場到来。
がんばれ、わかぞー。

てか涼宮中尉は・・・・死ぬのかな?
これが他のキャラだったら死ぬかと思うところですが、涼宮・速瀬両中尉と涼宮少尉の場合は・・・・・君望ファンからの圧力があることを考えると・・・・殺しにくいと思うんだ。
いや、俺はかまわないけどね?

京塚のおばちゃんさえ死ななければ
オルタ途中経過 その6
半ば予想通り、伊隅大尉と柏木少尉が戦死。
決戦前夜に、会話があったのはその両名と冥夜。
やはり、サブキャラが急に出てきて身の上話とかしだすと・・・・死ぬってことなんですね。

決戦前夜にメインキャラを差し置いて柏木が出て時は、そりゃあ半分くらい確信しました。
どっちも好きだったのになぁ。
特に伊隅大尉。

最後は仲間を助けるために、死ぬのが確定した後の数分間、部下たちと話す・・・・・・いわゆる(?)アルマゲドンエンドがグッときました。

あ、アルマゲドンも観たくなってきたなぁ。

さて、流石にそろそろクライマックス一直線でしょう。
果たしてどのような結末に終わるのか。
願わくば、明日の今頃には分かっていたいものです。
オルタ途中経過 その5
ハイヴ突入。
戦闘シーンの魅せ方は、Fateの方が一枚も二枚も上手だなぁ。
その前に、決戦前夜の伊隅大尉がやっぱり良かったです。
サブキャラの栄光あれ。

ところで、何かハイヴの下のほうから4万以上のBETAが来るらしいです。
それが発覚したときにいた、ザウバー中隊3の中のザウバー3の人が、武の声を当てれば良かったのに、と思います。
武は好きになったけど、保志の声は頂けねぇなぁ。

つーか4万ごときでビビっちゃいけない。
宇宙怪獣は数億って単位で迫ってくるから。
宇宙が黒く見えるのは3割だけで、残りの7割が宇宙怪獣とか。
両翼の距離が○○天文単位とか。
それに比べりゃ・・・・。


ところで、もうストーリー的にはドンデン返しはないのでしょうか?
00ユニットが純夏でした・・・・・で終わりなんでしょうかね?
個人的にはもう一つくらい、びっくりする驚愕の事実があって欲しいところなのですが。

実は今までBETAと思って戦っていたのはBETAじゃなかったとかw

オルタ途中経過 その4
・・・・・・これからって時に、バイトです。
そろそろ行かないと・・・・。

にしても、伊隅大尉いいなぁ。
どうせ散るなら格好良く散って頂きたいところではありますが・・・・バニング大尉のように散る気もしてきました。
そもそも、俺の知る限り「大尉」という階級にあって、無事に戦争を生き残った人ってほとんど知らないんですよね。
せいぜいムゥ・ラ・フラガ大尉くらいなもので。
いや、彼こそ生き残ってるのが不思議ですが。
まぁキャラ補正かかるしw

あと柏木も好きです。
割り切り具合が。
クールだ。
そしてウォーケン少佐や狭霧大尉、月詠中尉、京塚のおばちゃんが好きな自分は、つくづくサブキャラ好きだと実感いたしました。

そしてオープニングに出てくる以上、驚きはしませんが、やはりどんな作品でも、隠し玉として用意される兵器の行き着く先は、「巨大機動兵器」に類するものなんだということも、感じました。

外は37度。
こんな日は川に行って釣りして泳ぐか、逆にクソ暑い体育館でバスケするか、そうでなければ冷房の効いた部屋に引きこもってゲームでもするのが一番ですが・・・・・・仕方ないっす。
あいにく車もバイクもないので、自転車で行かなきゃならないし、気が滅入るなぁ。
その男、Tale分不足につき
ご飯にラーメン サラダから揚げ 餃子シュウマイ杏仁豆腐
ド・キ・ド・キ 食い倒れ 多分~

などという意味不明な替え歌が、午後の授業中に頭の中で繰り返されました。
それほどまでに良中華料理屋だったなぁ。
大学の近くにあんなにいいところがあるなんて、今まで損していました。
とはいえここのところ成功していた減量計画が、たった一日で破綻してしまったので走ってきます。
ちょうどエピソード8まで終わったし。

今からハイヴ突入らしいですよ?
そして狙ったかのように、ちょっと前に伊隅大尉から

「自決用の爆弾が搭載されていること」
「生存不可能だと分かった時点で、戻るのではなくハイヴ深部に突撃」

との話がありました。
これはもう・・・・・・・誰かがやるってことだよね?
場合によってはレズっ気ありの二人組みとか、セットで自決爆弾使うかも知れないっすねぇ。
ひょとしたら委員長と綾峰のセット・・・・・はないか。
どっちにしても、エイリアン2で同じようなシーンがあったなぁ。

やべ、観たくなってきた。


・・・・・まぁそれはさておき。

ハイヴ突入するのはいいけど、その前にもうちょっと部隊内の色々なエピソードがあるべきだと思うんだけどなぁ。
ただでさえまりもちゃん死亡からこっち、部隊内の交流が描かれることってあんまりなかったし。
今からあるのかもしれないけど。

それはそうと、純夏の人間性がかなり戻ってきて、遂に
(゜э゜)みたいな数字の3の口になってるのが・・・・感無量ですわ。

さぁ今日から実質的には夏休み。
9月の21日くらいまでだったから、一ヵ月半ってところか。

目標!

よく遊び
よく学び
よく休む

以上!




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